宮崎日日新聞 それ 実は!〇〇です。
宮崎日日新聞 宮崎 お悩み・疑問調査隊「それ実は〇〇です」 のコーナーに
掲載させていただきました。令和7年10月15日の新聞でした。
現場多忙だったためアップしておりませんでした。
生前整理とは? 生前整理・家財整理あるいは老前整理など様々な言葉がありますが
言葉の通り 生きているうちに身の回りの整理を行うといった内容でしょうか。
昨今は平均寿命も延び、いわゆる第二の人生をどのように過ごしていくか
じっくりと自分自身で設計できるようになってきました。
そのためにも早めに身の回りのことに目を向けて整理していく必要があります。
その内容について これまでにたくさんの遺品整理に携わってきた私が考える
「生前整理」についてお答えしております。ぜひご参考にしてもらえれば幸いです。

みやにち 終活・葬祭ガイド 2025 に掲載!
2025年 6月27日の宮崎日日新聞の企画特集冊子
みやにち 終活・葬祭ガイド2025 ホームページにアップしておりませんでした。
早いものですでに年明けて3月! 添付します。


みやにち 終活・葬祭ガイド 2024 に掲載!
令和6年6月28日(金) 宮崎日日新聞の折込 「みやにち終活・葬祭ガイド2024」に掲載されました。
~大切な人との別れの日は必ず訪れます。心残りなく見送るため、今から準備を始めてみませんか。~

みやにち 終活・葬祭ガイド 2023
令和5年6月30日 宮崎日日新聞 企画特集号
エンディングサポートみやざきの記事 掲載していただきました。
~「みやにち 終活・葬祭ガイド 2023」
大切な人との別れの日は必ずやってきます。
心残りなく見送るため、できることから始めてみませんか。
葬儀や終活に関するアドバイスを専門家に聞きました。
ご活用ください。~
コロナ過で ここ数年、病院・施設での面会や葬儀に参列する人の制限、
帰省に関しての制限と人との関わり方が変化してきました。
人との繋がりの大切さを改めて感じたのではないでしょうか。
これを機にご自分の人生を見つめなおし、人との付き合い方、
残りの人生の過ごし方といったことを考えてみる
「終活」に取り組んではいかがでしょうか。


みやにち 終活・葬祭ガイド 2022
令和4年6月24日 宮崎日日新聞 企画特集号に掲載していただきました。
~「終活・葬祭ガイド」
大切な人との最後の別れは、時に突然やってきます。
故人への思いを込め、納得できる葬儀を行うには、
日ごろから備えておくことが大切です。
終活や葬儀の専門家にアドバイスを聞きました。~
毎年、掲載させていただいております。最近では「終活」の特集がされることも多くなり
「生前整理」を心がけている方も多くなりました。
そこで生前整理を始めるタイミングなど書いております。ぜひご覧ください。


空き家利活用のススメ~宮崎県 総合政策部 中山間・地域政策課~
宮崎県の政策であります空き家対策。その空き家の利活用を推進していくために
この度「空き家利活用のススメ」ハンドブックが制作されました。
微力ながらご協力させていただきました。
下記PDF版でご覧いただけます。
https://iju.pref.miyazaki.lg.jp/wp-content/themes/iju/files/akiya_handbook.pdf
「空き家の整理どうする?」
▼ この世を去る時。大切にしていたもの、使っていたもの何も持ってはいけません。
その持ち物は人によってさまざまで、その量にも大きな差があります。
日頃からモノを大切にまだ使えるものはとりあえずしまっておくという方は
高齢の方にはよくあることです。日頃からシンプルに生活しているという方は
稀です。
「老後は高齢者施設へ入ろうと思っている」「いずれは子供たちと同居したい」
「後を継いでくれる子供がいない」「子供はいるが皆県外に住んでいる」などなど
将来、空き家になってしまう可能性がある方は日頃からモノを増やさないと心がけて
生活しましょう。そして、少しずつモノを減らしていく。使えるものは使えるうちに
必要としている方に譲りましょう。そうしていくことで徐々に心地良い空間が生まれ、
生活にもゆとりが生まれるのではないでしょうか。
そして、実際に空き家となった時、荷物の処分にかかる費用を抑えることができます。
家族で話し合っておくことが必要ですね。


高齢者の孤立死深刻~宮崎日日新聞 掲載~
令和3年9月11日(土) 宮崎日日新聞 掲載

遺品整理ご依頼案件の中でも高齢者の孤立死は年々増加しています。
今年はコロナ過の不自由な生活も2年目!
高齢者だけではなく働き盛りの単身者の孤立死も増えているように感じています。
その背景には、親族や地域、近隣との関係の希薄化など様々な問題がありますが
家族だけではなく、地域や行政の取り組みがその歯止めになるのではと思っています。
様々な方面で対策が模索されており、各方面から取材や問い合わせいただいております。
他人事ではなく自分も家族も関わることです。
自分の周りにも目を向けていきたいと改めて感じています。






