一人暮らし80代女性の家財整理のご依頼でした。
他県に住む妹様よりご相談がありました。
清武に住む病気療養中のお姉さまのところへ時々様子を見に
来ていましたが、自分も高齢になり行き来することも難しく
なってきたので、清武の家を処分し、老後を一緒に暮らして
いきたいとのことでした。

屋内の荷物を処分した後、不動産の売却も当社で不動産会社をご紹介させて
いただきました。
とても仲の良い御姉妹でした。作業・不動産売却後お手紙をいただき、とても
喜んでいただいたようでした。
宮崎市内の一人暮らしの70代男性が亡くなられ、アパートを退去するため
荷物を処分してほしいと同じ市内に住むお兄様からご相談をいただきました。

遺品整理を依頼される方の中には、同じ地域に住んでいる兄弟や親族でも
突然の訃報を聞き、初めて部屋を訪れたとお話ししてくださる方も多く
そこで初めてたくさんの荷物と殺伐とした部屋を目の前にし、戸惑いを隠せない方も
多くいらっしゃいます。
このような経験から当社では「孤独死ゼロのまちづくり」を活動の一環として
おります。
当社で企画、作成したエンディングノートの売上金を各地区の社会福祉協議会へ
全額寄付させていただき、地域の見守り活動に役立てていただいております。
【詳細は社会活動をご覧ください】
宮崎市内の女性が亡くなられ、公営住宅の荷物の処分をしてほしいと
ご親族の方から依頼を受けました。

突然のことで依頼者の方も戸惑いを隠せないご様子でした。
当社では、相談から見積調査・作業完了まで女性スタッフが責任をもって担当し、
依頼者様の不安な気持ちに寄り添いながら進めています。
介護施設へ入居中の80代女性が亡くなられ、ご自宅にある遺品の整理を
してほしいと県外に住む子供様よりご依頼いただきました。
ご自宅は空き家になるもののそのまま残しておきたいということで
遺品のみ処分させていただきました。

依頼者である子供様が県外に居住されており、帰省の際にお見積りへ伺い
再度、帰省された際に作業となりました。
依頼者様によってそれぞれ事情は違います。お一人お一人の事情に対応し、
より良い方法で解決できるよう努力しております。
宮崎市内の介護支援施設へ入居されていた80代女性の方が
亡くなられ、県外に住む子供様より施設内の荷物を処分してほしいと
ご依頼がありました。

介護施設ということで他の入居者へ配慮し、作業時間の調整や搬出経路
など施設の管理者の方と事前に打合せをさせていただき、施工いたしました。
また、依頼された子供様は県外にお住まいの為、お葬儀での帰省中に作業させて
いただきました。
※ 写真使用の許可をいただいております。
70代の一人暮らしの女性が入院され、退院後も一人暮らしには不安があり
アパートを退去することになったため、荷物を処分したいとご相談がありました。

※ 掲載しております写真は、依頼者様からの許可をいただいております。
こちらの方は、介護支援事業所の方よりご紹介いただきました。
ご本人も立ち会うことができず、県外に住む弟様と打合せ等させていただきました。
宮崎市内で一人暮らしをされていた女性が施設へ入所されることになり
施設へ持っていけない家財道具を処分したいとご依頼がありました。

※掲載させていただいている写真は、依頼者様からの許可を頂いております。
最近では、この方のように施設へ入居が決まり、不要品を処分したいといった
家財整理・生前整理のご依頼が多くあります。
こちらは、遺品整理(宮崎市)のお手伝いをさせて頂いた時のものです。

※掲載している施工写真は、お客様よりご了承いただいております。
こちらの写真は、遺品整理(宮崎市内)のお手伝いをさせていただきました。
遺品整理後 改修工事まで施工いたしました。


※ 掲載している施工写真は、お客様よりご了承いただいております。